スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
*Edit TB(-) | CO(-) 



BOOK

ワンピース581話 ネタバレだから見たくなかったら見ないでね^^;b

581話 忍び寄る未来
扉絵:シャンクスとバギー

=シャボンティ諸島=
「海軍の勝利だ!!」
センゴクの映るモニターをバックにあわてている人々

記者「すぐに号外を出せ!!」「押すな!!押すな!!」「四皇の一角が崩れたんだ!このままじ ゃおわらねぇ !」「赤髪が動くなんて……」

=北の海=
子供「ねぇねぇ戦争終わっちゃったの?どっちが勝ったの?」
爺さん「心配しなくていいんだよ」

=西の海=
男「白ひげが死んだとありゃあ……世界が変わるぞ」
男「いいほうに転べばいいがな…」

=グランドライン=
男「ここにいちゃあ、海軍の手がのびる!」
女「でも逃げるってどこへ!」
男「とにかく、白ひげの保護がなくなった今、この島もやべぇ!」

場面変わってハンコックが軍艦に乗ってる。

ハンコック「遅い!!まだ追いつかぬか!!」

海兵「見えました!!」

ハンコック「ルフィ~~!!」

=船内=
ロー「追いつかれたか!ベポ!応戦の準備をしとけ」

ベポ「アイアイ!船長」
『ルフィを無事かくまってくれたな!ほめてつかわす』

船員「なんだ!?女の声!?」
でんでん虫から声がしている。

ロー「なんだ?いつの間に…誰が!?」
『わらわは女ヶ島女帝、ハンコックじゃ。安心せい!わらわはルフィの味方じゃ!
ルフィを引き渡すのじゃ!一刻も早く女ヶ島へつれてゆかねばならぬ』

ロー「七武海……どういう因縁があるのか知らんが…
 信用できる証拠はあるのか?」

ハンコック『…証拠とな?いいだろう。”恋はいつでもハリケーン”じゃ!!』

ロー・ベポ・ジャンパール・ほかの船員がガーーン!!

ハンコックは同乗の海兵達をメロメロで石化。
ローが潜水艦から出たので、メロメロをしようとするが、ローがルフィーの
現状を説明。血が足りないらしい。
ハンコックは、自分の島に連れていくことにする。

再びシャボンディ諸島。港らしき場所にキッドたち。
キッド「これから行く海は、今までとは別世界だと思え。
  ……新世界は四皇が統べる海、赤髪、カイドウ、ビッグマム。
 白ひげが消えたことで、この構図も近いうちに変わるだろう…。
 おれたちが新世界で名乗りをあげるには絶好の機会だ」

ボニー「あのバカのせいでひどいめにあった。探し出して殺してやる!!」
船員「せ…船長!落ち着いて!!」

ホーキンス「勢力のほとんどが海軍本部に集中している今こそ好機とでている…
 出航だ」

ヘッジ「急げ!今しかない!」

ドレーク「パシフィスタがあそこまで完成されているとは…
 ベガパンクの”あの”発明が完成するのも近いな」

男「船長!急ぎましょう!!」

インペルダウンと海軍本部が通信。
マゼランとハンニャバルが瀕死の状態。マゼランは下痢の所を不意打ちを食らったらしい。
おまけにレベル6にいた他の囚人も脱獄。
センゴク達が、そう遠くに行っていないはずと、大将達を連れて討伐へ。

ドフラが、モリアにお前は要済み、この戦争で死んだ事にしてやるみたいな
ことを言って、操る構え。
モリアがセンゴクの命令か?と聞き、睨む。
ドフラが「もっと上だ」と言うと、背後からモリアを一撃で倒す人影。
ドフラ、ニヤリで終わり。









第581話 『白髭が残した物』

戦争が起きたマリンフォードより遥か東の島
泣いている人物 登場

???『……馬鹿が…』
近くにいる赤ん坊『ダ~ダ……ダ~ダ……ダ~ダ!!』
???『ほぉぉ~名前を言えるようになっかのか!!よし!よし!いい子だ!!』
赤ん坊『ダ~ダ!!ダ~ダ!!』

場面変わり

ハンコック&海軍船

ハンコック『早く行くのじゃ!!』
海兵『これ以上は無理です!!』
ハンコック『そなたらを石に変えても構わぬが!!』
海兵『…女帝 ボア・ハンコック様』
ハンコック『なんじゃ!!』
海兵『これより先は…カームベルト 海楼石を積んでいないこの軍艦では進めません!!』
ハンコック『なんじゃと!!』
海兵『どうしましょう??』
ハンコック『(ルフィ…無事でいてくれ…わらわは必ず……)』
海兵『……』
ハンコック『一旦引き!!策を練るのじゃ』
海兵『わかりました!!』

場面変わり マリンフォード修理組

海兵A『何て荒れようだ!!』
海兵B『修理するのに数年はかかるな!!』
海兵A『それに…負傷者が多すぎて…手に負えないそうだ』
海を見る海兵
海兵A『なんか…海が怒っているみたいだ』
海兵B『あぁ…そうだなぁ』
海兵C『おいっ!!早く作業やれ!!』
海兵A&B『はいっ!!』

場面変わり

海軍本部 PG12フロア 臨時会議室

つる『もっと落ちんでると思ったが!!以外だね』
ガープ『全てはあいつの選んだ道!!良くか…悪か…わからんがなぁ…』
つる『立派なもんだよ…あんたは!!』
ガープ『おつるちゃんが誉めるの初めてじゃないか!?』
センゴク『皆ご苦労であった!!内容は違えど…目的の…ポートガス・D・エースの処刑
    ……白髭海賊団の阻止』
ガープ『しかし、センゴク!!』
センゴク『あぁ…わかっている!!』
ガープ『……』
センゴク『この戦いの中で予想外の出来事が2つ…起きたこと!!』
つる『1つが白髭の死……』
センゴク『そう…少なからず我々は白髭の存在に助けられていた!!』
ガープ『白髭が個々に守っていた島々……この事件をきっかけに攻めいる奴が現れる!!』
センゴク『それらをどうにかしなければ…そして…』
ガープ『ワンピースの存在!!』
センゴク『あぁ…一番厄介のがこれだ!!』
ガープ『いままで嘘か真か不確かのようにして来たが…』
センゴク『最後の最後にはいた!!』

回想
白髭『ワンピースは実在する!!』
回想終わり

センゴク『悩む一方だ!!』
ガープ『まぁ~なんとかなるじゃろう!!』
センゴク『また貴様はのんきな事を……』
つる『あんたの性格は死んでも治らないね』
ガープ『ワッハッハッハッ!!厳しいな おつるちゃん』
海兵『センゴク元帥……』
センゴク『なんだ!!』
海兵『五老星よりご連絡が!!
ガープ『ワッハッハッハッ!!昇格か!!センゴク!!』
つる『よしな!!ガープ』
センゴク『はいっ…センゴクです!!』

…………

センゴク『わかりました…』
ガープ『どうじゃった!!』
センゴク『我々と同じ考えだ!!早急に行動しろと…あとは三大勢力の事だ…』
ガープ『それだけか…??』
センゴク『残念そうだなガープ』
ガープ『ワッハッハッハッ!!そうか』
赤犬『もう…よろしいですか??』
センゴク『あぁ…すまなかったな…お前達は少し休んどけ…』
青雉『肩こるねぇ!!会議ってやつは…』
黄猿『寝てただけだったけどねぇ~きみは!!』
青雉『厳しいですね!!』

七武海もそれぞれ会議室を出ていく

ドフラミンゴ『……さぁ~て……どうするか!!』
モリア『キッシッシッシッ!!あいつら、うまくやっただろうなぁ』
ミホーク『……』

再び会議室

センゴク『それと…これから我々が目をつけなければならない人物が一人増えた!!』
ガープ『海賊はやはり海賊だなぁ!!』
センゴク『闇の力に地震の力…そして…奴の仲間達!!』
つる『能力よりそっちの方が強いと思うよ…』
ガープ『今となっては同じじゃよ』
センゴク『対等に戦えるのは…今のところあいつ一人か…』
ガープ『また海賊か…』

場面変わり

黒髭海賊団

バージェス『ウィーハァッ!!どうするよ船長』
ティーチ『少し身を潜める!!』
ラフィット『対等にする為ですか??』
ティーチ『あぁ~!!今のままでは不安定だ!!』
シリュウ『そんなに待てないぞ!!』
ティーチ『すぐに終わるさぁ!!ゼッハッハッハッハッ!!全てが揃った!!待っていろよ!!
    全世界!!俺の時代で生きてみろ!!ゼッハッハッハッハッ!!』

場面変わり

会議室を出るガープ

ガープ『……んっ!!』
ドアの前で立って待っているコビー

コビー『ガープ中将!!』
ガープ『語るなぁ!!』
コビー『……』
ガープ『赤犬も正義!!お前のとった行動も正義じゃ』
コビー『……』
ガープ『お前の正義を通したかったら…もっと強くなれ!!』
コビー『はいっ!!!』
ガープ『しかし、あのサカヅキにあそこまで言うやつは初めてじゃ!!』
コビー『……』
ガープ『ます、ます、楽しくなってきたのう!!ワッハッハッハッ!!』








ふぅ・・・










つまらんね^^;




関連記事
スポンサーサイト
*Edit TB(0) | CO(1)



~ Comment ~

なんか
前のネタバレはデマっぽかったので

正しいののせたからね~~^^b
[2010/04/13 21:02]  mjhayato  URL  [ 編集 ]















管理者にだけ表示を許可する

~ Trackback ~


Back      Next


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。